市場の動き (2008,08,01)
国交省が昨日、6月の新設住宅着工戸数を発表。
前年同月比16.7%減の10万929戸。
これで12カ月連続で減少。
なかでも分譲マンション着工戸数が大きく減少。
着工戸数は依然低水準が続いている。
しかし、中古マンション市場は活発な動きを見せている。
特に50~60歳台の1戸建て所有者が持ち家を売却し
駅近のマンションを購入するケースが増加している。
やはり今後の暮らしを考え、立地条件を主に考えたのだろう。
前年同月比16.7%減の10万929戸。
これで12カ月連続で減少。
なかでも分譲マンション着工戸数が大きく減少。
着工戸数は依然低水準が続いている。
しかし、中古マンション市場は活発な動きを見せている。
特に50~60歳台の1戸建て所有者が持ち家を売却し
駅近のマンションを購入するケースが増加している。
やはり今後の暮らしを考え、立地条件を主に考えたのだろう。




